しまだひでや 陶芸教室
〒192-0374 東京都八王子市 中山832 TEL:042-678-1770 営業時間9:00〜16:00 不定休 |
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生徒さん作品 ( 20 pic.) |
| 生徒さんのお作りになった作品の一部をご紹介いたします。 |
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最新の窯出し ( 20 pic.) |
| NEW3月27日に焼成(1280度・還元焼成)した生徒さん作品部をご紹介いたします。 |
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前回の窯出し ( 17 pic.) |
| 3月19日に焼成(1280度・還元焼成)した生徒さん作品部をご紹介いたします。 |
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前々回の窯出し ( 16 pic.) |
| 2月28日に焼成(1280度・還元焼成)した生徒さん作品部をご紹介いたします。 |
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最新の窯出し 土鍋編 ( 7 pic.) |
| レンジや直火にかけられる作品の焼成です。通常の還元焼成とは違う温度・焼成方法(1180度・酸化焼成)で、2月26日焼成の作品です。 |
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最新の野焼き ( 10 pic.) |
| 10月11日に行った野焼きです。 |
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春の作品展 ( 20 pic.) |
| 2011年4月8日〜10日に開催しました、陶芸教室生徒作品展の写真です。 |
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秋の作品展 ( 20 pic.) |
| 2009年10月17〜19日に開催した作品展の写真です。 |
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南米土器の旅 チュルカナス編 ( 20 pic.) |
講師の陶芸旅行記です。生徒さんに休暇を頂戴し、2006年5月に一ヶ月ほど、南米ペルー・エクアドルの土器作家の仕事を見に行く旅に行って参りました。
チュルカナス ペルー北部のピウラ県にある小さな街ですが、主要産業が焼き物の街です。「ネガティブ焼成」という伝統技法を生かした作品を制作している彼らに会いたく、「土器の唄がきこえるか」(冬花社刊)著者の岩国英子さんに情報を頂き、ビクトル・マヌエル(通称マネノ)氏を教えて頂き、「日本人陶芸家が来月行くよ。」とメールまでして頂いたのが縁で、現地に着いたら部屋に泊めて頂いた。結局1週間ほどお世話になり、職人達と一緒に制作しながら「ネガティブ焼成」の技法を学ぶことが出来ました。 |
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南米土器の旅・サラヤクの器編 ( 20 pic.) |
サラヤク族の住むジャングルへ エクアドルのアマゾン源流域のジャングルに住む「サラヤク族」が作る器。紙の様に軽く、しかも釉薬の様な光沢もあり、そのうえ焼成がたったの20分との情報を岩国さんの著書から知った。執念でたどり着いたジャングルの村で、その器の謎を解き明かして参りました。いやあ、参った参った。俺のガイドが最終日の朝、いなくなってジャングルに置き去りに!? |
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インドネシアの陶芸村 ( 18 pic.) |
| インドネシア、ジャワ島のジョグジャカルタから近いプヌジャという陶芸村を訪ねた時の写真を中心に紹介いたします。 |
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出張陶芸教室 作品例など ( 20 pic.) |
出張陶芸教室での制作風景や、実際の生徒さん作品の一部をご紹介いたします。 普段陶芸をする機会の少ないお母さん達や子供達に、大変ご好評です。 |
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