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タイ編 ( 26 pic.) |
| タイの首都、灼熱のバンコク,線路沿いのスラム地区の写真です。ここバンコクの人たちはほんとエネルギッシュでした。好きな都市のひとつです。子供たちも生き生きとしています。バンコクは無機質な大都会の顔とアジア特有の人間臭さが混在しています。暖かさと冷たさが混在している。そんな感じがしました。そんな写真をゆっくりとごらんください。 |
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ミャンマー編 ( 71 pic.) |
仏教徒の国、微笑みの国ミャンマーです。 ミャンマーは世界最貧国の一つに数えられていますが、そんな言葉に反して、人々の心の中はすごく豊かじゃないかなーって感じました。パコダ(寺院)がいたるところにあり、善男、善女が毎朝、毎昼、毎晩お祈りをしていますー。この国にくるとなにかタイムスリップしたみたいな 感覚になりますねー。ジーンズとファーストフード店もみあたりませんねーこの国の人々の笑顔は老若男女を問わずいいです。でもやっかいなことが一つ、暑さです。この国、強烈に暑かったなー。笑
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カンボジア編 ( 46 pic.) |
カンボジアです。 タイのすぐ隣にある国ですね。キリングフィールドとアンコールワットで有名ですね。 僕はこの国好きです。この国を旅してると天国と地獄がいたるところに垣間見れたりします。はじめは衝撃的ですが,人間の様々な部分をみせつけてくれる国です。 時にすごくおそろしく、ときにすごくあったかく、ときにすごく悲しい。写真から出る感情も大きくぶれる被写体が多いですねー。単純ですがやっぱり人間ってすごいなーなんて思いいました。
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ベトナム編 ( 18 pic.) |
ベトナム?って?どんなの?
ベトナムに砂漠がある???と聞いて。その当時砂漠が大好きだった僕は見てみたいベトナムの砂漠を。でもそれだけじゃつまらないので、バイクとバスを使って南ベトナムから北の首都ハノイまで駆け足ですが、撮影旅行を敢行いたしました。この撮影旅行はかなり駆け足だったので、少し雑な撮影だったのでは?と思います。だからいつかもう一度、じっくりとベトナムを観てみたいと思ってます。さーいついこうかなー笑 撮影地 ホーチミン、ハノイ ホイアン、ダナン ムイネ・ ?
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ラオス編 ( 35 pic.) |
つぎはラオスです。皆さんラオスってどういうイメージがありますか?たぶんイメージがわかない人が大半だと思うのですが、、ラオスはアジアの桃源郷といわれています。なんにもないのですがとても心の落ち着く所です。アンコールワットのような壮大な遺跡があるわけでもなく、透き通るような綺麗な海があるわけでもなく、タイのトムヤンクンのような名の知れた料理があるわけでもなし、そこにあるのは大メコンにはぐくまれた土地、そして歴史のある仏教思想と素朴な人々。日本人が忘れてしまった昔懐かしい風景を思い出させてくれます。 ここラオスでは主にお坊さんと行動しました。こんな近くでお坊さんたちの生活が見れて、すごく楽しい撮影でした。
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インド編 ( 67 pic.) |
つぎはインド編ですーー
僕の撮影スタイルは、まづ撮影対象のイメージがでてきます。インドに対するイメージはやはり聖なる河、ガンジスでした。聖なる河ガンジス、この光景を撮りたくてインドに呼ばれたきがしました。インドの印象はやはり、聖と俗が入り乱れていて、ぐちゃぐちゃになって、混沌としている感じです。でっ実際はーーまさしく混沌でしたー。笑。驚きました。しかしインドでの撮影はきがぬけなかったーなー。ほんと大変でした。今ではいい思い出ですがーー笑。 そして砂漠です。みなさんの砂漠に対するイメージはどんなものですか? 僕の砂漠はやはり、ラクダと月の明かりでした、夜、砂漠に中で寝ていると、月の明かりに照らされた砂漠がほんとすばらしかったー。静寂とはこのことをいうんだなーって思いました。 日本には大きな砂漠がないので一度大きな砂漠をラクダに乗って 撮影してみたかったんです。パキスタンとの国境にあるタール砂漠にいきました。実際、ラクダに乗って丸2日、砂漠で毛布をかぶって夜をすごして撮影しました。ほんとすばらしい経験でした。そんなインドの写真をおたのしみください。(撮影地、ボンベイ、バナラシ、タール砂漠、アメーダバード、ゴア)
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韓国編 ( 19 pic.) |
次はお隣の国、韓国です。よく近くて遠い国といわれてますが、近かったです笑。日本の色を青とすると、韓国はやはり赤色でした。情熱の国、東洋のラテンですね。ある歌人が韓国、釜山ーソウル間を歩いたというのを聞いて僕もそれじゃーっと思い、歩くのはつらいので、自転車を使って撮影しました。笑 釜山と済周島がメインの撮影地だったんですが、特に済周島の子供たちがよかったです。やっぱり、自然が豊かな場所で育った子供はいいですねー。子供が子供らしいのがいいですー。 ではゆっくりとごらんください。
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日本編 ( 106 pic.) |
日本の撮影もよくしました。気になる土地、気になる風景を探してテクテクと。一時期、花や自然にとてもひかれたのでそれらを撮影したりもしました。テクテクと色々歩いたなー。 そんななにげない風景をお楽しみ下さい。 |
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